かっとびみに! livedoor



愛車MINIとの泥沼奮闘記! でも、それが結構、楽しいんですよ♪


If car is not Happy,I'm not Happy.

仕事の相棒とお別れ

仕事の相棒だったキャラバンも、今日でお別れです。


15年間、特に何事もなく走り続けてくれました。

月まで、もう少しの所でしたが、そこまでは走れなかったな〜、残念!

でも、地球は9周以上走ることが出来ました。


色んなとこを走ったな〜。


東は富士山五合目

北は新潟・上越や富山・滑川

西は室戸岬

南は三重・尾鷲

客先やら下請けさんやらで必要に迫られて。
全てが日帰り…。


繁忙時には月に5000卅破なんて当たり前の時もあった。



大変だったけど、今となっては懐かしい思い出。



長い間、ご苦労様でした。
本当にありがとう。

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最低限の国民生活の為に

日本政府がすべき事


道路整備
安定した電力供給
断水しない水道
下水路・処理
ゴミ収集・焼却場


水と電気、汚物、下水、そしてゴミ。

それだけは絶対に必要だと思う。
その為に、官民一体でその国を支援する。





宗教戦争に介入してはいけない。
何故なら、単一民族の日本人には、理解出来ないから。

戦争には加わらず、その国民の最低限の生活維持の為に、支援する。


日本の国防は、専守防衛でいいと思う。

しかし、万一、手を出す相手がいたら(今は国家ではない場合が多い)、徹底的に抗戦。

そのスタンスが良いと思う。

単なる戯言でした。 

長寿企業

日本は世界でも断トツの長寿企業大国。
 

帝国データ―バンク調べでも、創業100年以上の企業が、全国に2万6千社ある。
そして、世界最古の企業が西暦578年創業の『金剛組』。





 

ん〜、100年か。

 

まだ63年もある。
 

どうやったら生き延びれるのかな〜?

古いHPを見つけた!

IDやらパスワードの整理の為に、各サイトを一つづつ開いていったら、古いHPを見つけた。

http://www.geocities.jp/jirou1959/


今でこそ、簡単ブログでUPしているけど、以前は(一昔)htmlを駆使してHPを作っていた。


懐かしいな〜。


何と言っても、10年以上前のだもんな。



せっかく見つけたから、これを使っていこうかと思っています。
でも、fttpなんか忘れたし、htmlでの作り方も忘れてしまった。



固くなった頭をフル回転させて頑張るか〜。 

つまらん独り言

何時も自衛隊を賛歌 しているコメントを書いているが、だからと言って戦争推進派ではありません。

それどころか、戦争には反対派です。

しかし、今の政界情勢は、隣国の軍事力拡大や近隣諸国への侵略(近い将来、日本に対しての侵略もあるか?)、また、外交上における立場を考えると、どうしても、自国の軍事力が背景に無いと、国としての主権を脅かされると思われます。


専守防衛』は、素晴らしい言葉だと思います。 

守りに徹する。

もし、世界中の国が、侵略ではなく、守りの為だけに軍事力を保有するとなれば、戦争と言う出来事は無くなるでしょう。 


守る事は必要だと思います。

国としての軍事力の行使は無くなっても、それ以下の何らかの集団による暴発は絶対に無くならないと思います。
その備えの為にも軍事力は必要。

しかし、それが守る為だけに存在する事が、世界から評価されていると思います。
そして、それを未来永劫、続ける事が、日本が世界から評価される 要因だと思います。


外地での武力行使はしない! 


しかし、この事が一番の問題。
専守防衛の範囲に、外地での日本に対する軍事行動にどう対処するか?

自衛隊の海外派遣で戦闘地域に行き、そこで現地の復旧活動中、襲われる。
さて、これに対して、撃たれるままになるか、応戦、撃退するか。

現行では、撃たれるまま。

しかし、自衛隊員は死ぬ為に、現地に赴いたのではない。
彼らにも、家族はいる。
生きて、任務を達成し、家に帰る。
それを否定する法律が、存在している。 


又、隣接された外国の軍野営地が襲撃された。
でも、それをただ見ているだけ。

法律では正しい、しかし、人としてはどうなんだろう?


法律を制定する以上、細部に渡って決めなければいけないかもしれないが、何を防衛するのかの根本的な事が欠如していると思う。
それさえはっきりと明記すれば、全て解決するのでは。


専守防衛

 良い言葉だと思いますよ。

(まだまだ、一杯書かないと誤解されそうで怖いのですが、まずはここまで) 
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